チーム名 |
A.C.ROSSO(略称;ロッソ)
イタリア語で「赤いサッカー集団」
合併した入谷レッドと栗原サッカー少年団のユニフォームが共通の「赤」であったため
|
創立年月日 |
1999年4月1日 |
チーム紹介 |
私たちは、以下のような基本方針のもと「ロッソはひとつ」を合い言葉にチーム作りを進めています。
<ACロッソ 基本方針>
- サッカーは、自分で判断してプレーをすることに、その楽しさがある
- よって、指導は“サッカーの楽しさ”を教えることであり、子どもたちが
- よりクリエイテイブな選手へと育っていくために手助けをすることでありたい
- 育てていきたいものは、技術であるとともに自己決定力であり、判断力である
<指導>
- サッカーを楽しませるとともに、スポーツの厳しさをも要求する
- 普段の試合では結果よりも、成果を大切にする
- 良いプレーはみんなの前で誉める
- ミニゲームを多くし、ボールに触れる機会を増やすことで、スキルを向上させる
- 練習試合等では特に、選手全員に試合に出るチャンスを与える
- フェアプレイを徹底する
<チーム作りの視点>
- ボランティアのコーチ及び保護者は、子どもたちの健全育成のためにそれぞれの立場で協力し合う
- これはお互いの善意で成り立つ活動である
- 地域作りの視点も持って尊重し合いたい
|
主な活動 |
■市内大会・県大会・各チームの招待杯等に参加
■ロッソ招待杯(2.3.4.5年)
■座架依カップ(U−8.10.12)厚木市 荻野・H81共催
<方針>
- 練習試合を初めとして市内大会、及び県大会・全日本大会間近の招待以外は基礎技術やゲーム展開の創造性を豊かにさせるための場、選手の個性や適性を見抜く場としたい
- 基本的に二学年ずつの練習や練習試合を行う
- 学年に固執しないことと、経験や指導方向の一致を図る
- 低学年では、なるべくポジションを固定しない
- 子どもが考えることを優先する
|
スタッフ |
監督、及びヘッドコーチは、すべての学年の指導に責任を持つ
コーチ体制 (高・中・低メインコーチ・サブコーチ)
■2006年度 コーチ体制
| 代表・監督: |
倉盛 福二郎 |
|
|
|
| 副代表: |
小林 司 |
|
|
|
ヘッドコーチ: |
津田 哲也 |
|
|
|
| 高学年メインコーチ: |
藤本 |
|
コーチ: |
13名 |
| 中学年メインコーチ: |
田沼 |
|
コーチ: |
10名 |
| 低学年メインコーチ: |
山中 |
|
コーチ: |
10名 |
|
|
問い合わせのメールアドレス
(倉盛) fksyt8@a3.ctktv.ne.jp |